冬のマストアイテム

UGGブーツ

今注目のUGGブーツは暑い・蒸れるなどの先入観をお持ちの方も多いと思いますが、UGGに使用される良質のシープシキンは、防水性も高く氷点下の環境にも耐えうる性能と、湿気を逃して夏でも蒸れないといった性能を兼ね備えています。
シープスキンブーツの代名詞、UGGは、直営店でも、すぐに完売してしまうほど、とても希少価値の高い商品です。
注目のアイテムとして人気のUGGブーツ。
脚をほっそり見せるうれしい効果も期待でき、履きごこちの良さが病み付きになってしまうムートンブーツです。
1920年代オーストラリアで生まれたUGGブーツは、今では世界中に愛されるようになりました。
外側は羊皮、中は羊毛で覆われ保温性と通気性が高く、耐久性にも優れ長い期間に渡り付き合えるブーツです。
人気のUGGブーツは、品薄なのでショップなどで見かけたら即ゲットです。
UGGブーツは、レディースもメンズも人気、キッズ用まであります。
サイズ展開も豊かです。
トールとショート、ミニという丈にわかれていてどれもお洒落。
UGGのムートンブーツは海外のセレブや日本のタレントも愛用しているそうで、その人気と実力は嘘じゃないなといった感じです。
UGGはムートンブーツ以外にも、ニットブーツやキッズ用のUGGのムートンブーツやニットブーツなんかがあったりします。
親子ペアなんかも出来ちゃいますね。

UGGブーツとは?

シープスキンブーツ

まだまだ続きそうな寒い冬を元気いっぱいに乗り切るために、ぜひUGGブーツを体感してみては。
キュートな外見からは計り知れないほどに、一度足を滑り込ませたら虜になってしまう心地良さなのです。
内側はソールに至るまですべて柔らかなウールで覆われているので、どこにいてもまさにムートンラグに包まれているようです。
羊毛の厚いブランドのUGGを選びたいところです。
クロシェブーツなどのニットタイプのUGGも、履き口を折り返して履くとかわいいです。
またはルーズにたるませて履いてもいい感じになります。
その日の服に合わせて履き方を変えられるのがUGGの素敵なところですね。
UGGシープスキンブーツは、オーストラリアのサーファーである「ブライアン・スミス」がアメリカに持ち込み、カリフォルニアのサーファー達によって愛用されてきました。
その後その実用性とルックスで徐々に人気が集まり、今ではサーファーだけではなく多くの人々に履かれています。
ハリウッド女優のケイト・ハドソンやシエナ・ミラーらが履いたことで一躍注目を集め、アメリカ国内で大流行します。
いまや世界中で大人気のブランドは、ハリウッドセレブなどがプライベートで愛用している姿が何度もメディアで目撃されています。
UGGブーツというのは、オーストラリアのシープスキンでできたあの形のブーツの事をいいます。
冬のマストアイテムとなったClassic Short。
この秋冬は定番カラーに加えて、テラコッタ・パシフィック・エッグプラントの3色が新登場。
ここ最近のシープスキンの流行で、UGGでもさまざまな色が発売されています。
人気色は好みによる所が大きいのですが、何といってもチェスナット色、サンド色、チョコ色の3色になります。
ボアが貧弱だとちょっとかっこ悪いですが、UGGは羊毛が厚くふかふかです。
雨の日ははねた泥が付着しやすく、汚い水はシミの原因にもなりますので汚れを避ける意味で雨の日はなるべく履かない方が賢明です。
羊毛の品質をチェック正規品は毛が細く、長さも均一に揃い、厚みときめの細やかさが感じられます。